代表メッセージ

近年、障害年金の申請件数は飛躍的に伸びています。平成25年11月においては月間で8千件を超えています。
現在の受給者数については、平成25年11月で218万人に上ります。

このように今や障害年金は身体の障害を始め、精神障害や知的障害、ガン・脳卒中・心臓病や糖尿病等の生活習慣病など多くのけがや病気が対象となる身近な制度であると言えるでしょう。

しかしながら実際は、多くの方々が誤解や制度自体を知らない事によって、本来であれば障害年金を受給できるはずの方が受給されていないのが現状です。

障害年金の潜在的受給権者は数万人から数十万人とみられています。経済的な理由から満足な治療が受けられず、病状が悪化したり、回復が遅くなったりしてしまうのは大変悲しいことです。

私は、障害年金の申請をお手伝いし、障害年金の受給によって経済的な負担を少しでも減らすことができればと考えております。このことは、ご本人のみならず、ご家族の経済的・精神的な負担も軽減することにつながります。

また、経済的な負担が軽減されることで、治療に専念することもできますし精神的に余裕を持てることで、よりよい生活を送ることができます。

まずは当事務所までお気軽にご連絡ください。
適正な障害年金が受け取れるように最大限の努力でお手伝いをいたします。

動画で紹介(音量注意)

障害年金についての想い


障害年金無料相談 073-435-4825 受付時間 平日 8:30-18:00(土日祝日は除く)

精神疾患で障害年金をもらう為に

  • 精神疾患での障害年金について 詳しくはこちら
  • 精神疾患で受け取れる障害年金額は? 詳しくはこちら
  • 障害年金の申請手続と注意点は? 詳しくはこちら

このような方はお気軽にお問い合わせください メンタル系の受給事例 (うつ病・統合失調症・発達障害・アスペルガー躁うつ病・知的障害・双極性障害・てんかん)

  • 統合失調症についての事例はこちら
  • うつ病についての事例はこちら
  • 双極性障害(躁うつ病)についての事例はこちら
  • 発達障害(自閉症・アスペルガー等)についての事例はこちら
  • 知的障害についての事例はこちら
  • てんかんについての事例はこちら
  • 高次脳機能障害についての事例はこちら
  • 認知症(アルツハイマー等)についての事例はこちら